今月3日より、東京阿佐ヶ谷で写真展を開催します!
写真展開催のご要望をたくさんいただき、
原宿、郡山、竹橋、南相馬に続き第5回目となる
希望の牧場・ふくしまの写真展の開催が決定いたしました。
開催にあたり、サポーターのみなさまをはじめ
お力添えいただきました関係者のみなさまへこの場を借りて御礼を申し上げます。
また、写真展期間中に限定フロアトークの開催も決定!
<スピーカー>
松村直登さん(がんばる福島代表),山本宗補(フォトジャーナリスト),吉沢正巳(希望の牧場・ふくしま代表)
警戒区域からのSOS「希望の牧場・ふくしま」写真展
~小さなふくちゃんが教えてくれたこと~
[写真展 出展パネルより] 
柵のなかの一頭の牛が頭を垂れ、じっとして動かない。
額を撫でてやるとポロポロと涙をこぼし始めた。
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【開催詳細】
○開催日:2012年8月3日(金)~5日(日)
○時間:11:00~18:00予定
○会場: 細田工務店 杉並リボン館
http://ribbonkan.jp/ri.php
○住所:東京都杉並区阿佐谷南3-35-21
○入場料:無料
○アクセス
JR中央線 阿佐ヶ谷駅南口 徒歩2分
東京メトロ丸ノ内線「南阿佐ケ谷」駅徒歩6分
★フロアトークイベントのお知らせ★
震災後も富岡町に一人残られ動物たちの命を守り続ける、がんばる福島代表 松村直登さんと
これまで育ててきた牛を「どうにかして生かしたい、殺してたまるか」
と今もなお強く訴え続け約300頭の牛とともに、新たな活きる道を探し続けている
エム牧場 浪江農場場長 希望の牧場・ふくしま代表の吉沢正巳に
震災から1年5ヵ月の間のさまざまな思いや考えを聞くフロアトークを開催します!
司会は、フォトジャーナリストの山本宗補さん。松村さんや吉沢の活動の様子を収めた山本さんの写真を会場で上映、警戒区域の真実を山本さんの映像とトークでお伝えします。
☆開催日:8月4日(土)
14:00 開場
14:30~16:00 開催
☆会場:写真展開催同会場
☆フロアトーク
がんばる福島代表 松村直登さん
希望の牧場・ふくしま代表 吉沢正巳
☆入場:無料/ご来場順でご着席いただきます
※予約不要 是非ご来場下さい!
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2011年3月11日東日本大震災から1年5ヵ月過ぎた今もなお、
避難生活を余儀なくされている方を始め、
多くの被災者が大変なご苦労と心労の絶えない状態に置かれたまま
原発事故はまだ収束しておりません。
震災と原発事故。
牛たちは、無人の街に置き去りにされ
飢え、渇き、仲間のうじ虫のわく死体に囲まれながら生きそして息絶え、
変わり果てた牛の姿を目にした畜産農家の心の痛み辛さ悲しみは計り知れません。
「私は牛を置いて逃げることはできなかった。」
放置すれば牛が餓死してしまう、水が無ければ生きていけない。
今もなお警戒区域に立ち入り、牛を守り続ける畜産農家は10軒以上にのぼり、
約1,000頭の牛が生き残っていると言われています。
「警戒区域」という名の境界線。
それは、希望と絶望が混在する場所
厳しい現実はこの先、あと何年続くのでしょうか・・・。
写真展を通じて、かけがえのないものや希望について、
様々な考え思いをお伝えしてまいりたいと思います。
There will be a PHOTO EXHIBIT in Metropolitan Tokyo starting August 3rd posted 7/20/12
We have received many more requests regarding our Photo Exhibit, and subsequently to our events at Harajuku, Koriyama, Takehashi, and Minami-Soma, we would like to announce the 5th “Kibou no Bokujyou Fukushima” Photo Exhibit.
We wish to take this opportunity to extend our utmost appreciation to everyone including our Supporters who helped us in making these events possible.
Also, in conjunction with the Photo Exhibit, we will be having a Floor Talk event ! Please come by and visit us if opportunity permits.
< Photo Exhibit : “SOS from the Exclusion Zone – Kibou no Bokujyou Fukushima” What Little Fuku-chan has Taught Us >
(Photo – from one of the exhibit panels)
(There was a cow inside the fence with his head hanging low, standing motionless. When I patted his cheek, tears started to roll down his face.)
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[ Event Details ]
Date: August 3 (Fri) – August 5 (Sunday) 2012
Time: 11:00 – 18:00 (approximate schedule)
Location: Hosoda Komuten Suginami Ribbon-Kan
http://ribbonkan.jp/ri.php
Address: 3-35-21 Asagaya Minami, Suginami-Ku, Tokyo
Admission: Free
Access: JR Chuo-Line, Asagaya Station South Exit, 2 min. walking distance
Tokyo Metro Marunouchi-Line, Minami Asagaya Station,
6 min. walking distance
★ Announcement regarding the FLOOR TALK Event ★
Mr. Naoto Matsumura, Representative of “Ganbaru Fukushima,” who, following the disaster, has remained in Tomioka Town all alone to continue to protect the lives of the animals ---- and Masami Yoshizawa, Representative of “Kibou no Bokujyou Fukushima” and M-Ranch Namie Farm’s Ranch Manager, who continues to appeal strongly for the 300 heads of cattle in search for a new way of life, claiming that he is not going to let the cows he has reared be killed, that he must somehow keep them alive. We will have a Floor Talk event with the two of them speaking of their thoughts of the past 1 year and 5 months since the disaster !
** Date: August 4th (Saturday)
Event Time: 14:30 – 16:00 (Opens at 14:00)
Location: Photo Exhibit location
** Floor Talk
Mr. Naoto Matsumura, Representative “Ganbaru Fukushima”
Mr. Masami Yoshizawa, Representative “Kibou no Bokujyou Fukushima”
** Admission is free, and seated on first-come-first-serve basis
** Reservation not necessary – Please come by !
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Even after 1 year and 5 months has passed since the Great Eastern Japan Earthquake of March 11, 2011, there are many who are still forced to live in evacuation, and many victims who are still suffering greatly from hardship and anxiety. The nuclear accident still has not shown any convergence of progress.
The cows were abandoned in an uninhabited town, where they suffered from hunger, thirst, living amidst the maggot-infested bodies of their mates before taking their last breathe. The pain and sorrow of the livestock farmers who had to witness the sight of their cattle is beyond imagination.
“I could not even think of evacuating, abandoning my cows like that.”
If abandoned, the cows would die of starvation. Without water, they would not survive. Even now to this day, there are more than 10 livestock farmers who enter the exclusion zone to continue to protect their cattle, and it is said that there are approximately 1,000 heads of cattle still living that have survived.
The boundary line called “Exclusion Zone.”
It is a place where Hope and Despair live side-by-side.
How many more years will this harsh reality go on ?
Through the Photo Exhibit, we would like to convey to you many of the precious things, the Hope, as well as our various thoughts and feelings.
※YKさま、翻訳ありがとうございます! Thank you Ms. YK for translating!








ここは、ときには多少きつい言葉もあってよいし、
言いたいことが言える場でよいのではないでしょうか
美辞麗句は結構です
もちろん吉沢やメンバーへのお叱りもどんどんお寄せください
根拠のない噂話や誹謗中傷以外は隠さず公開します
投稿 はりがや | 2012/08/09 17:32
重ねてお詫びします。
『希望の牧場』さんの全てを知っている訳でもないのに、訳のわからんコメントを私がした為に誤解を招いてしまいました。
逆の立場なら、私もはりがや様と同じコメントを返したと思います。
ついつい牛の毎日が心配になり、行き過ぎたコメントでした。
重ねてお詫び申し上げます。
投稿 ひな | 2012/08/09 13:46
こんにちは。
はりがやさんの「いのちをなめんな」という発言ですが、
私には、「人間不在の独善的な動物愛護」への反発に思えました。
(違っていたらすみません・・・)
家畜はペットとは違い、容易に個人が保護できる訳ではありません。
農家さんの手がどうしても必要になります。
人間不在の独りよがりな動物愛護はどうあっても通用しません。
昨日も3頭の牛のレスキュー依頼があったと言います。
今も、警戒区域で生き延びている自分の牛を心配し、
苦悩されている畜主さんがいらっしゃるということだと思います。
そういった方たちの思いを微塵も考慮しない、
「かわいそうだから、安楽死」
とういう発想を見過ごすことができなかったのではないでしょうか。
(なめんな、という言い方はどうなのかな、とは正直思いましたけど・・・)
吉沢さんもそういった農家さんたちと同じです。
吉沢さんは、動物愛護家ではなく、苦悩する被災した畜産農家のお一人なのです。
私も希望の牧場の牛たちの現状に心を痛めることは多々あります。
ですので、牛たちをかわいそうと思うお気持ちも理解できます。
でも、だからといって「安楽死」という発想はありませんでした。
「安楽死」は、苦しむ牛たちを見るのが辛いご自分を守るためのものではないですか?
そんな牛たちを間近で見ている、スタッフさんたちが
何の苦悩も感じてないとお思いになりますか?
牛たちもつらい、苦しい、と思っているかも知れませんが、
だからといって死にたいと言うでしょうか?
「いのち」はあくまで「いきる」ために生まれてくるものです。
苦しいから死んだ方が楽だと考えるのは人間だけです。
「苦」も「楽」もすべて「いのち」に内包されているものだと思います。
もはや人間不在どころか、牛たちすらもそこにはいないと感じてしまいました。
それは本当に、「動物愛護」なんでしょうか?
「動物愛護」にしても、「家畜福祉」にしても、
結局は動物のためのものではなく、人間のためのものなのかもしれません。
生かすのも殺すのも、所詮は人間のエゴなのかもしれません。
でも、それがエゴだと気付いてしまえばその人間だって苦しいのです。
人間もまた「動物」であることを忘れてはいけないと思います。
※ただ、トークショーでひなさんや皆さんが感じたことの率直な感想やご意見は大事だと思います。
ここは別に「吉沢さんを無条件に讃える会」ではないはずですよね。
吉沢さんは、この災害を風化させないために、現状で吉沢さんの出来うることを
やっていらっしゃると私は今のところ理解しております。
投稿 Merino | 2012/08/09 12:49
いのちをなめんな… 私も、この1年と5ヶ月。誰も、そんな事思ってないと思います。悲しいです。家の近くには大きな山に沢山の牛を放牧してる観光地があります。素人の安易な考えですが、人災で生きのびてきた牛達を国に訴え、そういった場所を作ってもらいたいです。結局動物の命は人間の都合なのですね。
投稿 黒木 | 2012/08/08 18:35
私達素人と、畜産農家さん達の考えが違って当然だと思います。
生産して出荷するのが農家さん達の姿なのだから。
その生活の基盤を崩されてしまい、人災という事もはっきりした以上
国や東電の責任を追及するのも当然の事だと思います。
かわいいだけで、これだけの数の牛達を守り続けるのは困難です。
国は責任を取って、全ての牛達(放れ牛達も)を飼育できる環境を作るべきだと思います。
自然保護区にしても、このまま農家さん個人で飼育するにしても
国の支援は絶対必要です。
私達はそれを国に求め続けていかなければなりません。
私は畜産業否定派です。
原発によって生きる道を閉ざされてしまった農家の皆さん、
出来れば、命を育み続ける喜びを見出せる別の生き方だって沢山
ある事を伝えたいです。
そこにだって希望は必ずあると思います。
希望の牧場さんも、サポーターの皆さんも
牛達を殺すのではなく生かす為に、共に頑張って来たのは同じ気持ちだったのでしょう。
だからこそ、国や東電と闘うのです。
命を守るには、何かと闘う事。
私は、牛達を生かす為にこれからも支援をしていくつもりです。
投稿 ごろちょこ | 2012/08/07 16:06
はりがや様
はりがや様のコメントを繰り返し読みました。
おっしゃる通りで、どこかの牧場が困ると、そこにはいつも吉沢さんがいて、吉沢さんの息のかからない牧場はどこにもありません。
この状況下、確かにベコ屋は唯一の救いとなっていて、お陰で今も生き抜いている牛がいます。
コメントの文末にはりがや様はこう言っています。
『…ベコは救えない』
わたしの捉え方が間違っていたのかもしれません。
この一連の動きは、『意味探し』というより、牛を救う為の手段を探してくださっていたのではないか。
そう考えるようになりました。
余談になります。
規模は小さいのですが、見捨てられた展示動物施設を救済した時に、私がとった手段はやはり動物に仕事を与える事でした。
子ども達から『かわいい』と言われる仕事。
子ども達に必要不可欠な存在になれば、役所はやむなく管理を改善するだろうと考えたからです。
ほぼ強引に鍵を預かり、下痢や皮膚病の治療、ゴミ箱のような施設を改装し、子ども達から『かわいい』と言われるようになった動物達には、無事に予算が計上されるようになりました。
規模も状況も違いますが、政府が納得する仕事をする被災牛なら、間違いなく全頭生き残れる。
訳も解らず、本当に申し訳ない事を言ってしまいました。
心からお詫びし、反省いたします。
村田様 吉沢様 針谷様
その他スタッフの皆様
お体を大切にして下さい。
今後とも宜しくお願いいたします。
投稿 ひな | 2012/08/07 09:59
べごっこ(岩手弁)は今回の福島の野良牛のようになると、べこや(福島弁?)はいりません。
狭いところでは、必要ですね。福島では野良牛は結構生きていけるのですね。悪魔が来ない限りは。
べこやの生きる道は踏みにじられましたね。
動物愛護は人それぞれです。
私が大切にするのは、動物は私の宝だからです。
人を観ると、死にたくなったりします。でも動物の存在は生きる希望を
与えます。現にいじめで死んだり、子供の虐待は毎年増え続けます。
はりがやさんは牛は生活のためだけの存在ですか?
生活だけのための先生はいじめは知らんふり。
近くの警官は下着泥棒。
いかれた政治屋もやっと潰れそう
投稿 ささゆり | 2012/08/07 00:54
はりがや様
『ベコ屋』を経験した事のない私には解らない事が沢山あり、失礼な事を言ったのかもしれません。
何も解らず申し訳なく、お詫びしたいと思います。
ただ、私は最後まで出来ない支援には最初から手を出しません。
長い道程になる故、家族に相談し、協力して削った生活費を牛の支援にあててきました。
餌を食べる牛の姿を見て、家族で喜びました。
素人なりに覚悟を決めて始めた事です。
命をなめてなどいません。
私は牛がかわいそうだと思ってサポーターになりました。
それでは資格がないのでしょうか。
投稿 ひな | 2012/08/06 23:25
いのちをなめんな って・・・
なめている人なんて誰ひとり居ないと思います。
牛を救おうと皆必死に支援してきたのに・・・
そんな言葉しか出てこないなんて、非常に残念です。
投稿 エリ | 2012/08/06 22:26
ベコ屋以外でベコの面倒をみられる、みているひとがいるでしょうか
この状況下、ベコにとってベコ屋が唯一の救いでしょう
「意味探し」はベコ屋の生きる意味、ベコの生きる意味を指します
両者が生き残る上で欠かせないこと
かわいいとかかわいそうとか、
感情でベコは救えません
いのちをなめんな
投稿 はりがや | 2012/08/06 18:52
牧場によって考え方は様々なのですね。
阿佐ヶ谷LOFTAのトークショーに参加してきました。
吉沢さんは『ベコ屋』なんだ…
そう感じて帰ってきました。
吉沢さんの『決死救命』とは、政府や東電に対する責任を追及する意味で、被災牛の命を救う事とは少し違うような気がしました。
『生きる意味』をしきりに探すことに疑問を持ちましたがこれで納得できました。
長い道程になると思います。
多頭牛の世話との両立はとても大変なことで、牛が不敏にも思えました。
楽にしてやる選択肢も牛の為なのではないか、そう感じています。
ただ、政府の指示のもと獣医師会が使用してきた安い薬は絶対反対です。
苦しまない方法を模索して欲しいと、ただただそれだけを願っています。
投稿 ひな | 2012/08/06 12:57
写真展とトークショー、お疲れ様でした。大勢の方に観て頂き、トークショーも盛会でしたね。
トークショーは、山本さんの手腕が光りました。時間りませんでしたね。もっと聴きたいと思いました。
次回は大阪ですね。お待ちしています。
投稿 ようこ | 2012/08/06 04:06
写真展等名古屋でも開催して頂くとうれしいですが…費用がかかる事想像されます。私もいつも行きたいと思ってますが、なかなか行けないです。遠くからいつも皆さんの事を応援してます。近々寄付させて頂きます。
投稿 すずあこ | 2012/08/05 10:18
ジュンさんの提案に大賛成です。
手を挙げます。
会員No.2 いただきました。
投稿 ひな | 2012/08/01 10:08
討論会出席後の提案
獣医師会のプロジェクトは事前の情報と違っている部分もありました。ですが、希望の牧場さんの牛300頭の餌代でも、月120万ぐらい必要ですので、計画段階でも対象は多くない頭数と予想できます。
また、去勢手術で血が止まらない牛がいて、原因が分からないそうですが、それでは益々食肉用にはできないと思います。
結局、多くの牛は現在のままだと予想できます。
希望の牧場さんは牧場以外の牛への支援をされていますが、圏内の牛を飼育する上での問題点をまとめていただければと思います。
ファームアルカディアさんの例では、やはり募金では牧場の維持費は不足だったようです。
動物愛護団体が寄付を集めることに、雑音がブログに出たりもしていますが、圏内の牛については大々的に寄付を集めていただきたいと思います。
私の案の1つですが月1万円の維持会員を500人でも1000人でも集める運動をしていただければと思います。
これは餌代、その他用です。これが充分であれば、アルバイトの方も雇えて、少し今世話をされている方も余裕ができると思います。
また生き物を対象にしているので、沢山の資金を集める必要があります。
これは1つの案ですが、経済的な相談の会議もしていただければと思います。
投稿 ジュン | 2012/07/30 09:27
写真展の会場に、七夕飾りを置くことができればいいと思うんですが。
期間中は、『阿佐ヶ谷七夕祭り』の期間中でもありますので。
阿佐ヶ谷の七夕祭りは結構有名で、人出も多いのです。
パールセンターに大掛かりな飾りが出ます。
パール館でも、写真展の分室ができればよかったのですが、ちょっとそこまでやるのは力量不足だった。かな。
投稿 そらとびねこ | 2012/07/28 10:25
写真展とトークシヨー是非伺いたいと思っています。
公開討論会もご案内を頂きましたが、関西からの参加は厳しくて。
今回の日程なら日帰りで行けそうです。
吉沢さん、スタッフの皆さん、情報発信にはお金がかかります。いつもありがとうございます。
これからも、少しではありますが応援を続けるつもりです。
松村さんにお会い出来るのを楽しみにしています。
投稿 ようこ | 2012/07/21 07:47